『大才子・小津久足』感想(23)
【三分冊日記の時代】 中学一年生の時、田舎の大きな古い家の二階にあった、窓も何もない暗い九畳の部屋を自分の部屋にすることにして、その時日記をつけはじめました。以後七十六歳の現在まで、飛び飛びの細々ではありますが、ずっと日 … 続きを読む 『大才子・小津久足』感想(23)
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