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慌ただしく

※昨夜の深夜に実家に着いて猫に餌をやり、朝の六時から庭の草取りをして、今から仕事場に戻る為、駅に向います。
残暑は厳しいようですが、辺りの空気は随分爽やかになりました。
箪笥がなくなった家の中は、すっきりしたと言うよりも、引き出した荷物が散乱して足の踏み場もありません。これはもう年内には人は入れられそうにないですね。せいぜい、のんびり片付けましょう。祖父母や叔母やもうとっくに亡くなった人たちの日記や手紙が沢山出て来て、それなりに面白くはあります。

※このあたりは彼岸花はまだ咲いていないようです。そろそろ田んぼのあぜ道に、あの真紅の色が見える頃だと思うのですが。

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カツジ猫