あっこれは(カツジ猫)
みなさん、こんばんわ
このあいだから、かいぬしは、むかしのぶろぐから、ぼくのはなしが、
でてくるきじを、さがして、しょうかいしていたけど、
きょう、とうとう、ぼくじしんが、かきこんだ、きじが、はじめて、
ぶろぐに、とうじょうしちゃったよ。
あんがい、はやく、ぼくが、このいえにきてから、
ぼくの、かきこみは、はじまったんだな。
ということは、もう、かいぬしが、ぼくのことを、
かいてる、きじは、すくなくなるのかな。
もう、ぼくじしんが、しゃべってるから。
「おまえの、おしゃべりは、いつかまとめて、ほんにしようね」と、
かいぬしはいっているので、ことしじゅうは、むりでも、
らいねんには、ほんになるんじゃないかと、おもいます。
「やすくて、よみやすいように、うすいほんを、なんさつも、
つづけてつくるようにしようか」と、かいぬしはいってるので、
たのしみにしていて、ください。
でも、そのほんは、たぶん、ぼくがしんでからの、かきこみになるので、
しばらくは、ぼくじしんの、いきてたころのかきこみが、
このぶろぐでは、つづくかな。
ぼくはじぶんでも、なにをかいたか、わすれてるので、
ちょっと、どきどきしています。
じゅうごねんまえの、ぼくって、
いったいなにをかんがえていたんだろうな。

