ぼくのいのちは、ふうぜんのともしび(カツジ猫) 2026年09月19日(土) 日記 みなさん、こんにちわ ぼくが、いきていたときの、ふるい「ぶろぐ」のきじを、 かいぬしは、みなおしているのですが、 ちょうど、いま、みているところが、いまとおなじきせつらしくて、 「へえ、なんだか、りあるだなあ」とか、いっ… [続きを読む]
ぼくのこえを、きかせたい(カツジ猫) 2026年09月17日(木) 日記 みなさん、おはようございます かいぬしは、ゆうべ、ぱそこんであそんで、よふかししたらしく、 「することはいっぱいあるのに、からだがいうことをきかない」といって、 あさから、なんだか、くさっています。 なんといっても、と… [続きを読む]
我ながら疲れてる 2026年09月16日(水) 日記 昨日だっけ、スーパーで支払いが終わって、買い物を袋につめてたら、そばの上品な奥さまが、「それおいしそうですね、売ってるんですか」と声をかけて来られた。品物はすいかのパックで、「通路を突き当たって右側にありますよ」と教えて… [続きを読む]
あのころ、ぼくもわかかった(カツジ猫) 2026年09月16日(水) 日記 みなさん、こんにちわ かいぬしは、ちょっとだけ、うえの、おもやが、かたづいてきて、 すわれるばしょができたらしく、このごろはときどき、 おもやの、いまにすわって、まんがをよんだりしています。 まだまだ、さきはながいのに… [続きを読む]
ぼくが、あまがみをしたひ(カツジ猫) 2026年09月15日(火) 日記 みなさん、こんばんわ かいぬしは、あいかわらず、ぼくのでてくる、むかしの「ぶろぐ」に、 よみふけっています。 「おまえとの、どたばたいがいには、にじゅうねんちかくまえなのに、 わたしのしていることも、かんがえてることも… [続きを読む]
ぼくと、しなもんさんの、かくしつ(カツジ猫) 2026年09月15日(火) 日記 みなさん、こんにちわ きのうぼくがかいていた、せんぱいねこの、きゃらめるさんのぺなんとは、これです。 かいぬしはいつも、べっどのなかからみて、 「あいつ、いつも、このぽーずで、ふろーりんぐと、たたみのへやの、 あいだ… [続きを読む]
何てこったよ 2026年09月15日(火) 日記 この数日何をしていたのか自分でもわからないが、多分片づけでもしてたか、バテてたんだろう。気がつけば、大相撲が始まっていたのにも、近場も近場の宗像ユリックスで共産党の小池書記長の演説会があるのも、忘れてしまっていた! まあ… [続きを読む]
雀百まで踊り忘れず 2026年09月14日(月) 日記 タイトル、別にことわざシリーズで攻めているのじゃないのですが(笑)。 先日ホークスの試合と周東佑京選手の負傷について書いたのですが、書いた直後に周東選手のインタビューが報道されて、「自分の感覚では大したけがではないと思う… [続きを読む]
ぼくが、このいえに、きたころ(カツジ猫) 2026年09月13日(日) 日記 みなさん、こんばんわ かいぬしは、あいかわらず、せっせと、いえのかたづけに、はげんでいます。 でも、どこまでいっても、がらくたと、ごみのやまなので、 「いいかげん、こころもおれそうになる」と、よわねをはいています。 と… [続きを読む]
王様の耳はロバの耳 2026年09月12日(土) 日記 今日は昼からお客さんが来て、口の中が乾いて舌がもつれるほど、数時間、ありとあらゆることをしゃべり倒した。楽しかったし、ためにもなったし、いろんな面白くて貴重な情報が、高級なことからしょうもないことまで聞けて、そういう話題… [続きを読む]
オデュセウスのわんちゃん 2026年09月11日(金) 日記 今朝の「しんぶん赤旗」は、社説でもスポーツ欄でも張本勲さんについて長い追悼の記事を書いていた。あらためて読んで、心を打たれた。自分の過去をかみしめて、積み上げて、それに恥じない裏切らない人生を貫きとおした人の姿が、浮かび… [続きを読む]
いろいろと、急がなきゃ 2026年09月11日(金) 日記 張本勲さんが亡くなったのですね。私とそんなに年がちがわないではないか。いろいろ、仕事や片づけを急がねばと、あらためて思ったりする。 ずっと以前に書いた記事ですが、リンクしておきます。 長崎の少年たち 読書会に行ったら、… [続きを読む]
いちかばちか 2026年09月09日(水) 日記 朝から曇って雨が今にも降りそうだから、どうかなと思いつつも、水まきをやめていた。雨が降らなきゃ夕方に水をまけばいいかと、いちかばちかと待っていたが、やっぱり結局降らなかった。この展開が一番キライだ。 まあ、気温はそこそ… [続きを読む]
おのれを知れ(2、これでおしまい) 2026年09月08日(火) 断捨離狂騒曲 少し古い大きな図書館には、よく「◯◯文庫」と名づけて、著名な大先生の蔵書が、他の書籍とは別のひとまとめにして、保存してある。もちろん普通に閲覧もできる。最近でも多分そういう形で個人の蔵書が、まるっと図書館に収められている… [続きを読む]
おのれを知れ(1) 2026年09月08日(火) 断捨離狂騒曲 「断捨離狂騒曲」の最新刊四冊を、叔母の墓のあるお寺のご住職にお送りした。りっぱなお寺を守りながら大学教授で西洋史を研究されているかたで、本を喜んで下さったが、「いろんなものの処理や片づけをなさる中、膨大な蔵書はどうしてい… [続きを読む]